東京芸術座による演劇「12人の怒れる男たち」観劇しました。1987年より2000回に及ぶ上演を重ねてきた、プロの劇団俳優による演劇に直に触れることで、豊かな感性を育むことができたと思います。また、リアルな時間経過で描かれるドラマ展開の中で、民主主義とは何かについて思索を深めることができました。 前の記事へ 次の記事へ